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【姓名判断】樹門幸宰の魂ゆら占いメルマガ 2012/11――現在056部


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◆樹門流鑑定のススメ[第36回]


◎私が直接鑑定をする理由:健康なカラダを持続させる

人は失った時にはじめてそれの“大切さ”の損失を感じるものです。

その失ったものが“健康”だとしましょう。 風邪をひいたときに、改めて健康の有難さを強く感じるはずです。 ましてや重い病にかかったのであれば、その有難さを心から痛感するのではないでしょうか。

健康な肉体は生きる資本であって、健康があってこそ何事も為せるものです。

健康があるからこそ、働き、ご飯が食べられます。 健康があるからこそ、支障なく日々の生活を送ることができます。 健康があるからこそ、結婚、子供の誕生と家の継続性が図られます。

大きく考えれば、健康を原資として、私たちの先祖は命のバトンを繋いできました。 生きる本能性を持続させる源が健康である、といえるのです。

現在、日本人の平均寿命は80年の時代です。 やがては平均寿命は90年時代を迎えるといわれています。

この占術は“健康”な身体を持ち、生活を支える“経済力”、そして親子愛、夫婦愛、子孫性という“愛情”と、 その3つのすべてにバランス性・持続性があることを幸せの定義としています。 すなわち、幸せな名には継続性があり、バランス性に優れる人となります。

そもそも3つの中で“健康”がなければ、経済も愛情の持続は不可能でしょう。 なぜなら『健康』が“経済”と“愛情”の動機付けに他ならないからです。

では、その“健康”について着目します。 健康な身体を持つためには、健全な思考を持つことが必要です。 一方で、健康を阻害する“病気”は生活習慣の上に発生するもので、その人が持つ思考性が病気をもたらすのです。

例えば、負けず嫌いの人であれば、その人は常時、勝ち続ける必要があり、その逆の状況下ではストレスを抱えるでしょう。

人とのつながりの中で生きる以上は勝ち続けるのは困難です。 やはり勝気な性格は障害にぶつかりやすいものなのです。 実際に負けず嫌いの人は自律神経や消化器官を患いやすい傾向があります。

これは一例に過ぎませんが、要は病気とはその人が持つ気質や性格が作り出すものなのです。

性格面を重視した一つのベクトルに絞ると、健康な身体を狙うためには、性格も運勢も自然体で、 何事においても順応する思考を持つことができれば、精神的に身体負担の影響は少なくなるはずです。

もしもそれを可能にする運勢型があるならば、その運勢型は“病気になりにくい”という論理が成り立ちます。 ※運勢型とは、運勢の器のようなもの、運勢をタイプ別に分類したものです。

先に挙げた幸せの定義条件、健康・経済・愛情の三つすべてがバランスがあり、継続しやすい運勢型は存在するのでしょうか。

病気にならない運勢型は存在しませんが、順序型(じゅんじょがた)という運勢型は他の運勢型と比較すれば、 病気にはなりにくい運勢の要素を持っています。 その順序型は「人の順応する、社会に順応する」運勢が、大局にあります。 性格面では人と波風を立てない平和主義で、思考性は客観性を持ち、 簡単に言えば度量があるために、精神負担が少なく、病気になりにくい体質を持つ可能性が大きいのです。

当占術の順序型の評価は幸せの定義を叶える意味では、他より優れている運勢型、となります。 運勢型によって支配される思考体系が違うために、ある運勢型であれば、“その病気になる傾向が高い”といった具合に 病気傾向にも運勢型による相違性が確認できるのです。

健康寿命(健康体である)の期間は限られています。 また、各個人が健康な時に何ができる、何をしたかが、各個人の生きた証になります。 原点は健康にあるのです。 この占術でも健康が人生を満喫する最低条件になります。


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