1. よくある質問

鑑定の前に

  1.  樹門流姓名判断とは何でしょうか。
  2.  他の占術(姓名判断)との違いは何でしょうか。
  3.  「良い運勢」とはどんな運勢のことですか。
  4.  同姓同名の人は同じ運勢になるのですか。
  5.  同じ祖父母・父母なのに兄弟で性格や運勢が違うのはなぜですか。
  6.  結婚して姓が変わると運勢も変わりますか。

鑑定全般

  1.  直接鑑定とはどういったものなのでしようか。
  2.  鑑定の際、ご相談にしたいことが些細なことです。
  3.  自分の家族に鑑定を受けたことを知られたくありません。
  4.  鑑定を断られることはありますか。
  5.  鑑定料金はどのようになっていますか。
  6.  鑑定料金の支払い方法を教えてください。

鑑定の予約

  1.  鑑定は予約制ですか。
  2.  鑑定の予約方法を教えてください。
  3.  どの先生に鑑定をお願いしてよいかわかりません。
  4.  鑑定を予約する際にはどんな事を聞かれますか。用意しておくものはありますか。
  5.  土・日・祝日の鑑定を希望しています。
  6.  予約確定後のキャンセルや日時の変更はできますか。

鑑定の方法・内容

  1.  樹門幸宰と他の先生では鑑定“方法”が異なるのですか。
  2.  樹門幸宰と他の先生では鑑定“内容”が異なるのですか。
  3.  事情により何度も姓が変わっています。どの姓で鑑定をお願いすればいいのでしょう。
  4.  既婚者は旧姓と新姓のどちらで鑑定をお願いすればいいのでしょう。
  5.  いつも使っている姓名表記が戸籍上や墓石の表記と違っています。
  6.  遠方なので直接行くことができません。電話鑑定や出張鑑定はありますか。
  7.  鑑定内容を文書で送ってもらうことはできますか。
  8.  姓名判断以外にも家相や手相が(占術体系に)あると聞きました。名前から解く運勢との関連性はあるのでしょうか。

鑑定当日

  1.  鑑定を受けるのがなんとなく恐いのですが。
  2.  複数名の鑑定を希望する場合、全員で行かなければいけませんか。
  3.  鑑定を受ける本人以外の家族、友人や知人の同席は可能ですか。
  4.  何か持参するものはありますか。
  5.  鑑定の所定時間はどのくらいでしょうか。
  6.  追加料金を請求される事はありますか。

鑑定と改名・命名

  1.  赤ちゃんの命名について教えてください。
  2.  赤ちゃんの命名を急いでいます。早急に付けてもらうことは可能ですか。
  3.  鑑定後の選択肢に改名があるとの事ですが、改名を強要されたりはしませんか。
  4.  改名したら戸籍も変えなければいけませんか。
  5.  改名すればすぐに運勢は好転するのでしょうか。
  6.  改名をお願いした場合、その場で付けてもらえるのですか。
  7.  改名したことを家族に知られたくありません。
  8.  運勢を良くするための商品は扱っていますか。
  9.  占いに使う道具は扱っていますか。

鑑定の前に


樹門流姓名判断は創始者である始祖樹門(幸宰)が二十年という年月をかけて独自に作り上げた姓名学です。 そして、その後二十年を経た現在もなお、日々の研究と実践の積み上げによって更に的中精度を高めるなど、進化を続けています。

樹門流姓名判断はあなたの一生の運勢を解く占いです。 今年が良いか悪いか、来年や再来年はどうなるというバイオリズムで云々するよりも、人生総体が本質的に守られていたら、凶年を吉年へと変えられるはずです。


樹門流姓名判断は「姓名が悪いから運勢が悪いのだ」と、単純に、姓名の画数が不幸の原因になっているという考えではありません。 「あなたの運勢にそれがあったから、その名前が付けられた」というように、運勢を招いているのが名前なのではなく、原因はあなたのもともとの運勢にあり、だからこそその名前が付けられた、としています。 そして、運勢の原因を作った人物や物事までもはっきりと特定する事ができます。 なぜなら、運勢は遺伝で受け継がれているからです。

樹門流姓名判断の特徴は、他の占いのようにこの数だから良い・悪いというのではなく、数字の同格と間隔のバランスで「運勢の型」を読み解くところにあります。 「運勢の型」を大きく分類すると、祖父母からの隔世遺伝によるものが12型、両親からの直接遺伝によるものが37型で、さらに詳細に分類すると一万通り以上の『運勢』が存在します。 今までの占いのように簡単ではありませんが、裏を返せば人の運勢とは、それだけ奥深いものだという証明なのです。

また、大きな違いは、占いの結果に対する「原因」がはっきりと特定できること、そして本人を中心とする上三代(祖父母・父母・本人)と下三代(本人・子供・孫)のことまでわかるということです。 運勢は遺伝によってできているわけですから、姓名から魂の出生順位(出生した本当の順位)と家系の流れを読み解けば、それらが自然とわかるのです。

この占い手法は樹門流占い師のみが扱う占術で、同等同質の占いは世に存在しません。 既存の占いとは一線を画した占術であると自負しています。


樹門流姓名判断では宝くじに当たることや、玉の輿に乗ることを良い運勢とは言いません。 決して一時的な幸せを良いとは言わないのです。 継続する運勢を「良い運勢」と位置づけています。

「良い運勢」とは、第一に健康であることです。 健康で寿命がなければ幸せとは言えません。

次に経済力です。 ある程度かの経済力がなければ、体調を崩しても病院に行くこともできず、健康も維持できません。 また、経済的に余裕がなければ愚痴も多くなり、喧嘩にもなりやすく、愛情さえ維持することが難しくなります。

そして第三に愛情です。 一時的な愛情の成就ではなく、子や孫の代まで続く愛情を「良い」としています。

つまり、健康・経済・愛情の三つがバランスよく揃って継続することを「幸せ」と位置づけ、これを最上の運勢としているのです。


人は誰でも名前という枠にはめられ、その名前通りの性格、名前通りの運勢を歩むことになります。 そして、同じ姓と同じ名であれば、必ず同じ運勢となります。 また、人生の目標・指針も同じになります。

名前とは、人生の目標・指針を示すものです。 ですが、その名前(運勢)に導かれて、必死に行動した結果が吉と出るか凶と出るかは、それぞれが生きている環境で異なります。 そして、人生の結果を場当たり的に目指すのか、しっかりと結実するように狙うのかによって、言動の出方や努力の仕方まで違ってきます。

北海道在住の徳川家康(A)と沖縄県在住の徳川家康(B)がいたとします。 徳川家康さんの運勢の本質は、束縛されることが嫌い、干渉されることが嫌い、そしてマンネリが嫌いな性格で、物事を一度は否定して、自分なりの価値観で新しいものを創る要素を持っています。 いわゆる創造性の頭脳の持ち主で、革新派を代表する棟梁運となります。

北海道在住の徳川家康(A)は、時代を否定し、忍耐の末に自らの手で新たな時代を築きました。 一方、沖縄県在住の徳川家康(B)は、同じように時代を否定したものの、否定ばかりが先に出て、最後まで新しい時代を築くことはできませんでした。

この違いは、世の中が与えた試練を成長の糧として忍耐し自分を磨いた者と、忍耐も努力もせずただ憎んだ者との差です。 二人は運命に対する取り組み方が違ったのです。

このように同じ名前で同じ運勢を持っていたとしても、紙一重のところで全く違うコースを辿り、結果に大きな差が出ることがあるのです。

ちなみに、この問いは今までの占いではタブーとされている質問です。


ここにある兄弟がいます。 母が25歳の時に兄が、30歳の時に弟が誕生しました。

兄弟の母方の祖母は分家の嫁で、本家との待遇の差に泣いた人です。 25歳当時の祖母は本家との確執により一族から孤立し、差別されていました。 そして、30歳の時に夫(兄弟の祖父)と離別し、親族縁者から絶縁されました。

運勢の原因は隔世遺伝した感情のDNAです。 隔世遺伝した感情のDNAは、孫の運勢を強く支配します。 さらには異性親から遺伝した感情のDNAの影響を強く受けます。

この場合、兄弟は男性ですので、母の母(祖母)から受け継いだ感情のDNAの影響を強く受けるわけです。

まず、兄が誕生した時の母の年齢は25歳なので、祖母が25歳の時の感情、つまり本家と分家との確執により、屈辱を味わったという感情の記憶が兄に遺伝します。 そして、弟が誕生した時の母の年齢は30歳なので、祖母が30歳の時の、何らかの理由により夫(祖父)と離別して、孤立状態で寂しい思いをしたという感情の記憶が弟に遺伝します。

このように祖母の精神性が変化する事で、兄弟に異なる感情のDNAが遺伝するのです。 そして、兄弟それぞれの性格は祖母から遺伝した内容とは逆の結果を目指すようになります。 つまり、兄は目上(本家)を凌駕するかのごとく、どんなに困難に直面しても信念で立ち向かう、勝者を目指す人生、弟は親族を見返したいという願望から、誰からも好かれる人気者や世間の注目を浴びる大人物になることを目指します。

このように、同じ親から生まれた兄弟であっても、感情のDNAに記録されている記憶が違うので、性格や運勢が異なるのです。 逆に、兄弟ともに同じ運勢型である場合は、祖父母の想いが長く続いたことを意味し、より深刻に悩み苦しんだことが伺い知れます。


姓が変わることによって、運勢も変わることがほとんどです。 姓が変わった後、性格の変化は徐々に現れ、新しい姓名の運勢になるのは9年かかります。 そして、10年目からは完全に新しい姓名の運勢に支配されます。

鑑定全般


文字通り、占い師による直接の鑑定です。 書籍やインターネット等でご自分で占っても、いまひとつ理解できなかった鑑定内容や、解決には至らなかった悩み事に対して、わかりやすく、またご納得いただけるように占い師がお応えいたします。


深いお悩みはもちろん些細な迷い事にも、樹門流占い師は皆、誠心誠意を持ってお応えいたします。 「鑑定を受けることで幸せになっていただく」それこそが鑑定の目的ですので、お悩み事の大小は関係ありません。


ご安心ください。 個人情報保護方針(プライバシーポリシー)を遵守しております。ゆえに、お客様のいかなる個人情報をも守秘いたします。 ただし、何らかの理由でこちらからご連絡する場合がございます。 念のため、ご相談や鑑定に際し、その旨を仰ってください。 プライバシーポリシーはこちらから


原則的にはありません。 しかし、次に挙げるような方の鑑定には応じかねます。


各先生によって鑑定料金が異なります。 詳しい料金体系は下記ページをご覧ください。


原則として銀行振込でお願いしております。(先払いです) 鑑定当日の、現金でのお支払いをご希望される場合はその旨をお伝えください。 クレジットカードはご利用いただけませんのでご了承ください。

鑑定の予約


お待ちいただく事なく鑑定を受けていただくために、全ての占い師共、完全予約制となります。


鑑定をご希望される先生へ、お電話やFAXまたはメールでお願いいたします。 もちろん、不明な点は事前にお問い合わせください。 なお、鑑定前の事前相談は無料です。

鑑定予約をご希望の際には無料相談ページにて各占い師をご指定の上、その旨をメールフォームへご記入、またはお電話でご連絡ください。 詳しくは無料相談ページをご覧ください(各占い師の連絡先電話番号は無料相談ページに記載)


全ての占い師共、鑑定内容に違いはありません。 お客様が占い師を選ぶ基準には様々なご要望があることでしょう。

「樹門幸宰(2代目)もしくは、創始者の始祖樹門(幸宰)にみてもらいたい」 「自宅から一番近い先生にみてもらいたい」 「自分と年代の近い先生にみてもらいたい」 「女性の先生もしくは男性の先生のほうが安心する」

ご希望にあわせてお選びください。


お伺いするのは以下の事項です。

  1. 鑑定を依頼する先生
  2. 鑑定項目
  3. ご希望の日時
  4. 鑑定する方の姓名

姓名は漢字でお伺いします。間違えやすい文字である場合、FAXや郵便またはメールでお送りくださるよう、お願いすることがあります。 ご連絡先電話番号もお伺いいたしますが、原則としてこちらからお電話することはございません。不明な事項等があった場合の緊急連絡用として伺います。 具体的な相談内容は、鑑定当日に直接先生にお話ください。


土・日・祝日の鑑定も承ります。 ただし、各先生の当日の状況によります。 鑑定をご希望される先生に直接お問い合わせください。


原則としてできませんので、余裕を持った日程でのご予約をお願いいたします。 何らかの理由で鑑定をキャンセルされた場合は、1名様分の鑑定料に相当するキャンセル料が発生します。 また、鑑定をキャンセルされますと、以降は鑑定のご予約を承ることができなくなりますのでご了承ください。 日時の変更は、ご予約日の3日前までにご連絡をいただいた場合、1回に限り承ります。

鑑定の方法・内容


樹門幸宰(2代目)は占聖学本部(東京・幡ヶ谷)にて対面鑑定・電話鑑定、ご要望に応じては出張鑑定も承ります。 また、始祖樹門(幸宰)は同じく占聖学本部にて対面鑑定、電話鑑定を行っております。

小川実裕紀は神奈川県・鎌倉(湘南支舎)にて電話鑑定を行っております。 季樹美加は神奈川県・南足柄市(小田原支舎)にて対面鑑定・電話鑑定を行っております。 荻上慎一は東京都・多摩市(東京多摩支舎)にて対面鑑定・電話鑑定を行っております。 小宮山諄朋子は長野県・東御市(長野上田支舎)にて対面鑑定・電話鑑定を行っております。


鑑定内容に違いはありません。 占術が完全に体系化されておりますので、必然的に鑑定内容に差が生じないようになっております。


人生の結果は最後に付いた名前で出ます。 これまでの鑑定や膨大な姓名データによる実測性もさることながら、明治の初年に制定された戸籍法がない江戸や戦国以前の時代の歴史の偉人達も『最後に付いた名前で人生の結果が出る』事を証明しています。 よって、最後に付いた姓名=現在の姓名で鑑定を承ります。


人生の結果は最後に付いた名前で出ますので、後の姓(現姓)で鑑定いたします。 お名前が変わることによる変化は徐々に現れ、1年で11%、3年で33%、6年で66%となり、9年で100%完全に新しい運勢となります。

結婚前と結婚後で何が違うのかを知りたいという場合は、旧姓と新姓の両方の鑑定をお受けください。 また、結婚前に相手との「夫婦としての相性」を知りたい場合は、現在の姓名と結婚後の姓名で鑑定をお受けください。


この場合、あなたの先祖が苦しい境涯を変えようと、改名を試みた事が考えられます。 通常はあなたが普段使っている表記で占いますが、戸籍上または墓石上の表記による運勢が潜在している場合もあります。 鑑定ご予約の際に表記が違う事、また両方の漢字をお伝えください。


どの先生方も電話での鑑定も行っております。 小川実裕紀は原則として電話鑑定専門となります。

4名様以上のご家族限定とはなりますが、遠方にお住まいで対面鑑定をご希望のお客様には樹門幸宰(2代目)が出張鑑定も行っております。 ぜひご検討ください。


鑑定内容を文書に起こすと膨大な量となりますため、文書でのご送付は行っておりません。 対面またはお電話にてお客様と直接お話しながら、ご質問やご相談にお答えいたします。 鑑定内容を残したいという場合はご自身でメモをとっていただくか、レコーダーをご持参ください。


本サイトは姓名判断を軸に構成し、ご紹介していますが、樹門流占術には家相、手相もあります。 そして、家相、手相も姓名判断同様に、他流とは一線を画する内容となっています。

人の運勢を読み取るにはいくつかの方法があります。そして、その結果は一致します。一致しないわけがありません。 同一人物なのですから、名前はいいけれど家相と手相が悪いということは有り得ません。

興隆する人は興隆する名前で、興隆する家に住み、興隆する手相を持ちます。 逆に斜陽する人は、斜陽する名前で、斜陽する家に住み、斜陽する手相を持ちます。 つまり、その人にその運命があったために、その名前が付いて、その家に住んで、その手相になっています。 具体的に言えば、その名前が家相を呼び、手相をもたらすという事になります。 したがって、名前、家相、手相のどれかひとつを読めば、その人の運命が見えてきます。

家相、手相の鑑定については占聖学本部までお問い合わせください。 鑑定、樹門流占い師についてのお問い合わせはメール、電話、FAXにて占聖学本部までお願いいたします。

鑑定当日


鑑定結果はもとより、先生はどんな人なのだろうかと不安に思う方もいることでしょう。 マスコミに露出している占い師には独特な雰囲気を持つ人もいます。 ですが、樹門流占い師はみな、とてもきさくで、皆さんとなんら変わりはありません。 気負うことなくいらしてください。

鑑定は和やかながら、内容はずばりと真実を突きます。 樹門流占術はあいまいな言葉でごまかしたり、その場の気休めにしかならない答えは出しません。 人それぞれに運勢の良し悪しはありますが、本当の事を申上げなければ鑑定の意味がないからです。

良いことばかりを並べ立てる事は、結果的にお客様をだます事になってしまい、そこからは何も生まれません。 お客様が真剣に人生を考えているのですから、樹門流占い師も正面からお客様と向き合い、その気持ちにお応えします。

わたしたちはこのスタンスで数十年も鑑定を続け、多くのお客様より信頼をいただいております。 当然ながら、樹門流占い師はみな、それを踏襲しております。


全員でいらしていただいても、どなたかお一人でも結構です。 お名前さえご提示いただければ、その方の運勢や性格、家の流れを鑑定する事ができます。

ただし、プライバシーに係わる内容であるため、相性鑑定以外で血縁関係にない方を含む鑑定の場合は、 ご本人様もご一緒にいらしていただく事をお願いするケースもございます。


ご本人様にその旨のご希望があればかまいません。 ただし、同席者があれど、鑑定に関しては通常と変わらず、深くプライバシーに係わる内容となりますのでご了承ください。 また、小さなお子様を連れてのご同席はお断りする場合がございます。


ございません。 ただし、鑑定結果の文書等でのお渡しはいたしておりませんので、必要に応じて筆記具やレコーダーをご用意ください。


鑑定時間は1件およそ50分前後です。 鑑定人数およびご相談内容によって多少時間が上回ることがありますので、ご予約の際は余裕をもったスケジュールでお申し込みください。


原則として、鑑定時間の短縮による料金の割引や時間延長による追加請求はございません。 鑑定人数が増えた場合や鑑定項目の追加があった場合のみ、別途に料金が発生いたします。

鑑定と改名・命名


赤ちゃんの命名の際は、まずはご両親の姓名鑑定を受けていただき、家の流れ等をふまえた上で、健康・経済・愛情に恵まれた良い人生となるお名前をお付けいたします。 また、候補名の鑑定も承っております。


命名は家の流れなど、あらゆる角度から複合して、良いお名前をお付けいたします。 よって1日や2日、ましてやその場でお付けできるものではありません。

赤ちゃんの命名の際は出生届け提出に間に合うよう配慮いたしますが、必ずご希望に添えるとは限りません。 お名前のお渡しはお申込から7日~10日を目安としてください。


鑑定結果により、改名をお勧めする場合はありますが、それを強要する事はありません。 改名するか否か、最終的にご判断されるのはお客様自身です。 もちろん、改名の必要のない良いお名前であれば、それをお伝えいたします。


その必要はありません。 明治の初年に制定された戸籍法がない、江戸や戦国以前の時代の歴史の偉人達も『最後に付いた名前で人生の結果が出る』事を証明しています。 何らかの理由で戸籍から変える事をご希望であれば、その旨承りますのでご相談ください。


人は誰でも名前という枠にはめられ、その名前通りの性格、名前通りの運勢を歩むことになります。 つまり、名前とは運勢そのものを表し、人生の目標・指針を示すものです。 そして、改名とは名前=運勢を変えること、すなわち人生の目標・指針を変えることです。

改名による変化は徐々に現れるのが一般的で、1年で11%、3年で33%、6年で66%となり、9年で100%完全に新しい運勢となります。 実際の効果を実感できるようになる年月には個人差がありますが、改名により物の考え方や性格も自然と変わり、人生そのものの結果が『幸福』へと向かうようになります。


樹門流の改名は、総画数だけをとって、これで良しとする単純なものではありません。 性別や年代はもちろん、家の流れとその役割を考慮した上で姓名全体のバランスを整えます。 お名前のお渡しはお申込から7日~10日を目安としてください。


必ず、お申込の際にその旨をお伝えください。 通常、新しいお名前は郵送(速達郵便)にてお届けいたしますが、ご希望があればお手渡しも可能です。 遠方等で直接お越しいただけない場合には個人名で発送いたします。 また、何らかの理由でこちらからご連絡する際も、同様に配慮いたしますのでご安心ください。


俗に言う開運・おまじない系の商品、パワーストーンの類は一切扱っておりません。 樹門幸宰の著書は常時取り扱っておりますので、書店にない場合はお問い合わせください。


扱っておりません。 なぜなら、樹門流占術自体が特殊な小道具を必要としないからです。 ただし、趣味として占いを覚えたい方はもちろん、占い師を目指す方の為に教室を開いております。 ご興味のある方は別途お問い合わせください。

お問い合わせ、鑑定前のご相談はこちらからどうぞ

占い師 東京 で 当たる占い師・お問い合わせは03-5388-9352までお電話ください。 占い師 東京 で 当たる占い師・お問い合わせはこちらのメールフォームから