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【姓名判断】樹門幸宰の魂ゆら占いメルマガ 2010/03――第026号


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◆樹門流鑑定のススメ[第6回]


◎私が直接鑑定をする理由:同姓同格の悲劇

人の名は姓と名で構成されています。 樹門流姓名判断では単純に総画数からではなく、姓と名から細かな運勢型を割り出します。 そして同じ漢字構成であればもちろん同じ運勢型になります。

母と息子の姓名が同格だとします。 もちろん同じ運勢型になります。

因縁は、母自身の運勢が不満足に終わることが予定されているため、 自分が為しえなかったことを子に託すので、同じ運勢型になる名を付けたことを意味します。

このようなケースでは、最悪の場合には悲劇をうみます。

「天に二日無し」といいます。 天に二つの太陽がないように、一国に二人の君主があってはならないという意味です。

例として、母に不測の事態が起きその結果として家にいなくなる、 息子が親に仇をなす子に育ったり、早い時期から家とは疎遠になるなどの現象をうむことがあるのです。 これは悲劇です。

歴史上では本能寺の変で横死した、 織田信長と長子の織田信忠がこれに該当します。 彼らの場合は本能寺の変で親子ともども斃れてしまいました。

昔の姓名判断で経済的に“吉”とされている総格があります。

それを信じる人がこの数字がいいからと 自分の3人の子全員に同じ総格の名前をつけたとしましょう。 姓が同じなのですから、名前は嫌でも同じ画数で構成されるようになります。

これは祖父母代の因縁がもたらすものですが、 先にあげた同様の悲劇が現象として噴出することになります。 つまり結果的に残るのは子の中で一人だけになります。


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